<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>業務分野</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/atom.xml" />
    <id>tag:www.tanaka-kaikei.co.jp,2008-02-04:/field//2</id>
    <updated>2008-02-26T09:17:44Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.1</generator>

<entry>
    <title>田中会計事務所ニュース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/timely/post-4.html" />
    <id>tag:www.tanaka-kaikei.co.jp,2008:/field//2.128</id>

    <published>2008-02-26T09:05:44Z</published>
    <updated>2008-02-26T09:17:44Z</updated>

    <summary>田中会計事務所では、田中会計事務所ニュースとして、お客様へ役立つ情報を、1999...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="10)タイムリーな情報提供" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/">
        <![CDATA[<p>田中会計事務所では、田中会計事務所ニュースとして、お客様へ役立つ情報を、1999年9月より、毎月欠かさずに発行しております。<br />税制改正のポイントを中心に、お客様の関心の高いニュースの発信や、間違いやすい事例、法改正に関するレポートなど、タイムリーな情報を、専門知識を活かしお客様に伝わりやすい形へかみ砕き、FAXやホームページ等で随時提供しております。</p>]]>
        <![CDATA[<p>「全てはお客様の満足ために。」をモットーに、既存のお客様だけではなく、広くみなさまへ情報提供させて頂いております。</p><p>田中会計事務所では、専門性の高い情報や事例を囲い込むのではなく、アウトプットする事で、今後もお客様へ最先端の情報を提供し続けます。</p><p><noscript>このページではJavaScriptを使用しています。</noscript><link href="http://www.chirashiya.com" rev="made" /><link rel="Index" href="index.html" /><link rel="stylesheet" type="text/css" href="../style.css" media="all" /><script type="text/javascript" src="../js/rollover.js" language="JavaScript"></script><script type="text/javascript" src="../js/rollover2.js" language="JavaScript"></script><script type="text/javascript" src="../js/scroll.js" language="JavaScript"></script></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>就業規則の作成</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/contract/post-3.html" />
    <id>tag:www.tanaka-kaikei.co.jp,2008:/field//2.127</id>

    <published>2008-02-26T08:41:54Z</published>
    <updated>2008-02-26T09:28:14Z</updated>

    <summary>常時10人以上の労働者が働く企業では、就業規則を作成して、所轄労働基準監督署に届...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="08)不備の無い契約書・社内規定作成" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/">
        <![CDATA[<p>常時10人以上の労働者が働く企業では、就業規則を作成して、所轄労働基準監督署に届出をしなくてはいけません。<br />労働基準監督署の調査（行政機関の職員が、行政法規の実施を監視する）で指摘される是正指導の中で、この就業規則未作成・未届・内容不備は多く指摘される是正指導のひとつです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>その際、就業規則作成・届出の義務に違反した場合に、30万円以下の罰金が課せられる場合もありますので注意が必要です。<br /> 労働基準監督署の調査があるから作成するのではなく、会社のリスク回避の為に就業規則を作成することをお勧めいたします。</p><p>『就業規則』の目的は、「働く条件の明確化」と「職場で守るべき規律の規定」です。</p><p>最近では解雇・賃金に関するトラブルも多く、従業員の方も法律を勉強したり、弁護士に相談したりと、様々な知恵を絞り、自分に有利なように手段を講じてきています。<br /> 労働基準監督署に駆け込むことはもちろん、最終的に裁判沙汰になることも少なくありません。</p><p>「就業規則」がしっかりしていれば、それらのトラブルの多くを未然に防ぐことができるうえに、万が一労使のトラブルが発生しても、会社とってに不利な判断が下されることを相当程度防ぐことが可能になります。<br /> それほど、就業規則は企業にとって大事なものです。<br /> 「うちの会社は従業員と信頼関係が厚いから大丈夫」「今までトラブルなんて一度も起きてないから大丈夫」とお思いになる方も一度ご検討してみてください。</p><p>また、現在の就業規則が職場の法規範として有効性を持つために、チェックするポイントもあります。</p><p>【チェック①】 労働条件や職場のルールに、実態と食い違いはないか？<br />【チェック②】 「労働基準法」等の改正や、新しい法律に適合しているか？</p><ul><li>労働基準法（改正&rarr;１日8 時間・１週40 時間制、有給休暇など）</li><li>男女雇用機会均等法 （改正&rarr;均等な待遇、ｾｸｼｬﾙ･ﾊﾗｽﾒﾝﾄの管理）</li><li>育児・介護休業法（平成17 年改正）</li><li>高年齢者等雇用安定法（平成18 年改正・定年延長）</li><li>個人情報保護法（平成17 年・民間適用）など</li></ul><p>【チェック③】 誰が読んでも、同一の解釈・理解ができる文言か？<br />【チェック④】 労働者に周知されているか？<br />《周知義務》法規範として拘束力を持つには周知が要件であるとする判例がある。（Ｈ15．最高裁）<br />次のうち、いずれかによること（厚生労働省令で義務付け）</p><ol><li>常時各作業所の見えやすい場所に掲示、または備え付けること</li><li>書面を労働者に交付すること</li><li>パソコンで、各作業所で常時みることができること</li></ol><p>など。</p><p>田中会計事務所では、これまでの様々な業種での事例と経験、多数企業様の就業規則を作成したノウハウを活かし、市販の書籍では絶対に得ることが出来ない内容を取り込み、お客様にとって最良の就業規則を制作いたします。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>資産運用計画</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/business/post-2.html" />
    <id>tag:www.tanaka-kaikei.co.jp,2008:/field//2.126</id>

    <published>2008-02-26T07:53:23Z</published>
    <updated>2008-02-26T08:38:28Z</updated>

    <summary>現在の日本は、年金問題だけでなく、経済環境も先行きの不透明感が増しています。 ま...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="07)事業承継・資産運用計画の相談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/">
        <![CDATA[<p>現在の日本は、年金問題だけでなく、経済環境も先行きの不透明感が増しています。<br /> また、税制や社会保険などの諸制度も複雑かつ改定が頻繁に行われています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>この環境のなかでは、法人・個人の資産運用計画の重要性が再認識されてきております。<br />ですから、キャッシュフロー（お金の受け払い額）を明確に認識する必要性は、以前にも増して高まってきています。</p><p>そこで重要な事が、専門家の眼で、客観的に資産運用計画をチェックすることです。 <br />「お金は大事」ということは、分かってはいても、現状認識をしないままでは、無駄な支出や将来への対策がとれないままになってしまいます。</p><p>資産運用計画をしっかり行い、安心した資産設計ができていることは、将来と日々の運営における安心を手に入れることでもあります。</p><p>田中会計事務所では、丁寧で綿密な資料調査や聞き取りを通して、お客様の納得を得ながら、最適な資産運用計画を立てて参ります。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>独立・起業志望者サポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/venture/post.html" />
    <id>tag:www.tanaka-kaikei.co.jp,2008:/field//2.125</id>

    <published>2008-02-26T07:31:32Z</published>
    <updated>2008-02-26T07:37:59Z</updated>

    <summary>一人から始める起業においても安心して任せていただける体制を確立しており、多くの独...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="06)ベンチャー創業支援" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/">
        <![CDATA[<p>一人から始める起業においても安心して任せていただける体制を確立しており、多くの独立・起業志望者をサポートしてきています。<br />じっくりと話合う機会を持ち、事務所内で検討を重ね、将来ビジョンと具体的な行動指針を共に作り上げていきます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>田中会計事務所は、税務顧問としても総合的にサポートします！</p><ol><li>貴社に適した記帳のシステムを考えます。<br />（記帳代行・自計化支援・貴社に適した会計ソフトの選定・貴社の規模や特殊性に見合ったハードの選定）</li><li>税務申告書類を作成します。</li><li>税務調査に対応できるよう支援します。</li><li>定期的に、またニーズに応じて経営・税務についてアドバイスします。</li></ol>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ITコーディネータ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/it/it.html" />
    <id>tag:www.tanaka-kaikei.co.jp,2008:/field//2.124</id>

    <published>2008-02-26T07:22:17Z</published>
    <updated>2008-02-26T07:29:26Z</updated>

    <summary>田中会計事務所では、2002年にITコーディネーター認定を受けました。ITコーデ...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="03)企業のIT化支援" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/">
        <![CDATA[<p>田中会計事務所では、2002年にITコーディネーター認定を受けました。<br />ITコーディネーターとは経済産業省を中心に国家プロジェクトの一環として、2001年に生まれた民間資格で、資格の有効期間は１年で、毎年更新審査が行われる厳しい資格です。</p>]]>
        <![CDATA[<p>情報処理技術者試験の最上位として考えられていた資格ですが、法律で縛られる国家試験では、ITの急速な進歩についていけないという観点から、より自由のきく民間資格となりました。<br />経営的視点に基づいたIT戦略を推進し、さまざまな経営者ニーズに応えられる存在として、コンサルティングからITを基軸とした情報システムの導入などに関して、戦略的思考を持って実行し、企業の経営革新をサポートする役割を持ちます。<br />田中会計事務所では、ITコーディネーターの資格を活かし、お客様のIT活用を促進する最良のサポートを行います。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>攻めの会計</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/consul/post-1.html" />
    <id>tag:www.tanaka-kaikei.co.jp,2008:/field//2.66</id>

    <published>2008-02-25T06:52:04Z</published>
    <updated>2008-02-25T06:52:42Z</updated>

    <summary>3Cに基づく企業理念の作成と指標化、経営戦略企画書の作成、戦略目標管理表の設計、...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="02)財務コンサルティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/">
        <![CDATA[<p>3Cに基づく企業理念の作成と指標化、経営戦略企画書の作成、戦略目標管理表の設計、キャツシュ・フロー計算書など戦略会計とも言うべき「攻め」の会計によって、関与先の未来を共に創るパートナーとなることを目指しています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>基本的なフレームワークはSWOT分析、バランススコアカードとPMBOKによるプロジェクトマネジメント、戦略会計を組み合わせ使用します。<br /> <span style="font-size: 10px;">※PMBOK   プロジェクトマネジメント知識体系(Project Management Body of Knowledge)</span></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>現金出納帳・銀行勘定帳</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/tax/post-11.html" />
    <id>tag:www.tanaka-kaikei.co.jp,2008:/field//2.65</id>

    <published>2008-02-25T06:38:50Z</published>
    <updated>2008-02-25T06:41:25Z</updated>

    <summary>具体的には、手書きの帳簿を希望されるお客様には、一般的な現金出納帳・銀行勘定帳へ...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="01)税務・会計" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/">
        <![CDATA[<p>具体的には、手書きの帳簿を希望されるお客様には、一般的な現金出納帳・銀行勘定帳への手書きによる帳簿記帳の方法だけでなく、ＯＣＲを利用した簡便な記帳方法を提供しており、自計化を望まれるお客様には、専用アプリケーションソフトを導入していただく自計化支援だけでなく、エクセル等馴染みのある汎用ソフトを利用した入力システム等を提供しています。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>保育・老人・障害者福祉等に関する課題と提案</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/welfare/post-10.html" />
    <id>tag:www.tanaka-kaikei.co.jp,2008:/field//2.64</id>

    <published>2008-02-19T04:51:27Z</published>
    <updated>2008-02-19T05:01:56Z</updated>

    <summary>保育・老人・障害者福祉等に係る現場には様々な要求が限りなく存在し、真剣に取り組め...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="04)社会福祉法人の会計・運営支援" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/">
        <![CDATA[<p>保育・老人・障害者福祉等に係る現場には様々な要求が限りなく存在し、真剣に取り組めば取り組む程、経営の効率化とは相反していくように思えるのは事実です。しかし限られた人材・施設・資金で、できる限り多くの要求に応えるためには、『利益＝次年度以降の費用の財源』という概念を理解し、会計数値に基づいて多数の利害関係者の利益調整を図り、経営判断することが必要です。</p>]]>
        <![CDATA[<p>経営について、多くの法人に存在する課題には、下記のようなものがあります。</p> <ol class="olist">     <li>各種通知が毎年改正され、法制度についていけない。</li>     <li>利益概念の誤った認識により、数値と離れたところでの経営判断を行っている。</li>     <li>職員や理事が措置時代のままの意識でいるために、直面する問題に、法人・利用者・職員とが共通の言葉で話すことができない。また、これまで法令に基づく画一的サービスを重視していたため、地域社会に根ざし、地域の要求に応え共に成長していくという意識が法人や職員に育たず、理想と現実が乖離してしまっている。</li>     <li>小規模法人においては、少ない資金での運営を余儀なくされているため、必要な承認行為等がなされないまま支払・契約が行われる場合があり、無意識のうちに違法行為を行っている場合がある。</li>     <li>無謀な給与体系の変更によって、学生や若者をはじめとして、「人生をかける仕事」として福祉が選択され難くなってきている。 また、給与体系を変更していない法人においては、給与制度があまりに硬直化しているため、やる気のある職員が外部に引き抜かれる傾向がある。</li> </ol> <p>&nbsp;</p><p>田中会計事務所は、これらの課題に応えるために、次のようなシステムの導入、コンサルティングを提案します。<br /> どのような段階においても、法人（理事）・利用者・職員の理解が得られるまで話し合い、会議・研修会を重ねて、日本に新しい福祉を創っていくという情熱で取り組んでいます。</p> <ol class="olist">     <li>毎年変わる資金運用通知・会計基準に対応し、法令に即した計算書類の作成を行います。また、会計システムは、法令に則した必要最低限にスリム化させ、時間の効率化を図ります。</li>     <li>監督官庁への報告という意味合いが強かった会計を、PDCAサイクル<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 80%;">※1</span></span>の中にいかし、科学的経営の基礎とします。</li>     <li>株式会社・NPO法人等の事業参入が認められた環境変化の中で、『競争原理を生かしながら福祉の理念を生かす』発想のもとに、財務コンサルティングの手法を用いながら、福祉の特殊性と利益概念を結びつけ、イノベーション<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 80%;">※2</span></span>を実現します。</li>     <li>公的資金が投入される社会福祉法人においては、法人統治の問題は法人存続の根幹にかかわります。内部監査業務を取り入れ、法人経営の透明性・競争力を高めます。</li>     <li>公務員給与に準じた給与体系をもつ社会福祉法人では、評価制度の導入・俸給表の改正を含む給与制度の改革が必要です。職員のやる気を引き出し、利用者満足度を高める給与制度を、法人・職員と共に構築します。</li> </ol> <p>&nbsp;</p> <p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>※1　PDCAサイクル</strong></span><br /> マネジメントサイクルの代表的なもの。<br /> まず目標を設定し、それを具体的な計画に落とし込みます（Plan）。<br /> 次に、組織構造と役割を決めて人員を配置し、組織構成員の動機付けを図り、具体的な行動を指揮・命令します（Do）、途中で成果を測定・評価し（Check）、必要に応じて修正を加えます（Action）。 <br /> 1つのサイクルが終わったら、反省点を踏まえて再計画のプロセスへ入り、次期もまた新たなPDCAサイクルを進めます。螺旋を描くように一周ごとにサイクルを向上させて、継続的な業務改善をしていきます。この各段階で試算表を用いた会議を定型化します。</p> <p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>※2　イノベーション（innovation）</strong></span> <br />イノベーションとは、新しい技術の発明だけでなく、それまでの組織などに対して全く新しい考え方を取り入れて新たな価値を生み出し、社会的に大きな変化をもたらすことを指します。語源はラテン語のin novare（内部へ　変化させる）。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>事務所内研修について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/office/post-9.html" />
    <id>tag:www.tanaka-kaikei.co.jp,2008:/field//2.63</id>

    <published>2008-02-19T04:46:51Z</published>
    <updated>2008-02-19T04:49:39Z</updated>

    <summary>田中会計事務所が行っている事務所内研修を紹介いたします。     事務所内研修会...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="09)社内研修の企画・講師" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/">
        <![CDATA[<p>田中会計事務所が行っている事務所内研修を紹介いたします。</p>
<ul class="ulist">
    <li>事務所内研修会<br />
    改正税法を中心に、民法・会社法・労働基準法・個人情報保護法など、急速に変化する法令・事例を、全員で研修する。月1回以上。</li>
    <li>各種会計ソフト・給与計算ソフト操作ほかIT技術研修。</li>
    <li>新入職員研修</li>
    <li>外部各種資格取得講座など</li>
</ul>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>COSO内部統制</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/accounting/coso.html" />
    <id>tag:www.tanaka-kaikei.co.jp,2008:/field//2.40</id>

    <published>2008-02-19T02:18:11Z</published>
    <updated>2008-02-25T06:59:27Z</updated>

    <summary>業務の具体的な手法はCOSOのフレームワークを基本とし、モレ・ダブリの無い、効果...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="05)内部監査業務" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/">
        <![CDATA[<p>業務の具体的な手法はCOSOのフレームワークを基本とし、モレ・ダブリの無い、効果的な監査業務を提供しています。フレームワークの概要は以下の通りです。</p> <p><span style="font-size: 80%;">※COSO　トレッドウェイ委員会組織委員会</span><br /> <span style="font-size: 80%;">　　（Committee of Sponsoring Organizations of Treadway Commission）</span></p>]]>
        <![CDATA[<p><span style="color: rgb(0, 102, 0);"><span style="font-size: 120%;"><span style="font-size: 100%;"><strong>COSO内部統制の定義及び3つの目的</strong></span></span></span></p> <p>内部統制は、以下の範疇に分けられる目的の達成に関して合理的な保証を提供することを意図した、事業体の取締役、経営者およびその他の構成員によって遂行されるプロセスである。</p> <ul class="ulist">     <li>業務の有効性と効率性</li>     <li>財務報告の信頼性</li>     <li>関連法規の遵守</li> </ul> <p><span style="color: rgb(0, 102, 0);"><span style="font-size: 120%;"><strong><span style="font-size: 100%;">COSO内部統制の5つの構成要素</span></strong></span></span></p> <ul class="ulist">     <li>統制環境</li>     <li>リスクの評価</li>     <li>統制活動</li>     <li>情報とコミュニケーション</li>     <li>モニタリング</li> </ul>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>具体的なコンサルティングフロー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/consul/post-8.html" />
    <id>tag:www.tanaka-kaikei.co.jp,2008:/field//2.39</id>

    <published>2008-02-19T01:55:49Z</published>
    <updated>2008-02-19T02:16:38Z</updated>

    <summary>具体的なコンサルティングのフローは、     企業の未来予想図(ビジョン)や企業...</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
        <category term="02)財務コンサルティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tanaka-kaikei.co.jp/field/">
        <![CDATA[<p>具体的なコンサルティングのフローは、</p>
<ol class="olist">
    <li>企業の未来予想図(ビジョン)や企業理念(ミッション)を、ヒアリングから抽出し、文章化します。</li>
    <li>企業のおかれた環境変化が、企業経営にどのような影響を与えるのかを国際・社会・政治等マクロ、業界・市場等ミクロからとらえ、成長を阻	害する脅威、事業機会として把握します。また、相対的評価として自社の能力を強み・弱みとして把握する、いわゆるSWOT分析をマネジメントゲーム形式で行います。</li>
    <li>SWOT分析から弱みを強みに変える方法はないか、事業チャンスを強みでものにできないか等のクロス分析を行い、CSF(重要成功要因)をブレインストーミングで抽出します。</li>
    <li>CSFを達成するため、PMDを用いてアクションプランを作成します。</li>
    <li>マンダラ（DMM）を用いてアクションプランに関係する全ての業務プロセスを明らかにし、DFDにより情報や物の流れを視覚化し、さらにPERTを用いて全体最適化を行います。</li>
<li>アクションプランを適切にモニタリング・コントロールするためにバランス・スコア・カードを作成し、管理会計を導入します。</li>
</ol>
<p>という手順で行っていきます。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

